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iPhone&iPod専用スピーカー
GO+PLAY MICRO
価格:オープンプライス
生産完了品につき流通在庫のみとなります

サブウーファー内蔵 2.1ch一体型 ポータブルスピーカーシステム。
GO+PLAY™ MICRO。

ハーマンカードンからiPhone対応スピーカーが登場します。

製品サポート情報

特長

JBL製スピーカーユニットによる、サブウーファー内蔵2.1ch一体型システム

高効率でクリーンなサウンドが特徴のデジタルアンプを採用。総合60W(ウーファー:30W×1、トゥイーター:15W×2)のハイパワーにより JBL製の強力なスピーカーユニットをしっかりとドライブすることで、さらなる高音質な再生を可能にします。

クリーンでパワフルな総合60Wのデジタルアンプ

75mm径ウーファーユニット「Atlasネオジウムドライバー」×1と、25mm径トゥイーターユニット「Oddeseyネオジウムドライバー」 ×4による2.1ch方式を採用。JBL独自の技術により開発された強力なスピーカーユニットがサイズを超えたHi-fiサウンドを提供します。

iPhone、iPod (第5世代以降)のDock接続に対応。(2010年4月現在)

Dock接続にて、iPhone及びiPodに対応します。

ワイヤレスリモコン付属

ワイヤレスリモコン付属

音量調整や消音はもちろん、 iPhoneやiPodの基本操作(再生、ポーズ、曲送り、曲戻し、曲のブラウズ等)も可能なワイヤレスリモコンを付属。

*iPhone、iPod touchは音楽再生に関するメニューのみリモコン操作が可能です。

iPhone/iPodの充電。パソコンとのデータ転送が可能

iPhoneやiPodをDock接続すると自動的に充電が行われます。また、市販のUSBケーブルでGO+PLAY MICRO本体とパソコンを接続して おけば、iPodをDock接続した際、自動的にパソコンとのデータ伝送(iTunesなどのアプリケーションソフトとの同期)が行われます。

*GO+PLAY MICROを乾電池で使用している場合は、使用時間を長くするためiPhone、iPodへの充電は行いません。
*市販のUSBケーブルは「USB AコネクターUSB Bコネクタ」タイプをご購入ください。

乾電池でも使えるポータブル仕様

ACアダプタ(100V~240V)、又は単2乾電池(8本)で駆動できる2電源対応なので。屋外や海外でも使用できます。

*ACアダプタを海外で使用する場合は電源プラグを使用する国のコンセント形状に変換する必要があります。市販の変換プラグをご購入の上ご使用ください。

外部入力端子装備(3.5mmステレオミニジャック)

Dockコネクタの他に、3.5mmステレオミニ端子の外部入力も装備していますので、ヘッドホン出力や音声出力を装備しているコンピューターやポータブルプレイヤーも接続できます。

映像出力装備

映像出力端子(RCA・コンポジット)を装備。テレビなどに接続しiPhoneやiPod内のビデオや写真などの映像を映し出す事ができます。

*テレビなどへの接続には市販のビデオケーブル(RCA・コンポジット)をご使用ください。

最高のサウンドを提供するために、JBLが開発した多くの特許技術を導入しています。

COE(Computer Optimized Equalization)

ナチュラルな音楽再生を果たすため、独自のコンピューター・シミュレーションを駆使して設計されたCOEイコライゼーションを採用しています。

OCT(Optimized Compression Topology)

音量を上げた時に起こる瞬間的なピークを抑え、大音量時でも歪みの少ないサウンドを実現するOCTコンプレッション回路を搭載しています。

仕様

製品名 GO+PLAY™ MICRO
オーディオ入力 メイン入力:iPod®専用Dockコネクター
外部入力:3.5mmステレオ ミニジャック
映像出力 RCA(コンポジット)ジャック×1
データ入出力 USB×1
定格出力 総合60W(ウーファー:30W×1、フルレンジ:15W×2)
使用ユニット Atlasネオジウムドライバー(75mm径)×1  Oddyseyネオジウムドライバー(25mm径)×4
周波数特性 70Hz ~ 20KHz
サイズ 幅480mm 高さ240mm 奥行230mm
重量 3.1kg(ACアダプター、電池を除く)
入力インピーダンス 10kΩ以上
S/N比 85dB以上
電源 AC電源アダプター(100V〜240V 50Hz/60Hz)、又は単2乾電池×8
付属 リモコン×1、AC電源アダプタ×1

※仕様および外観は、改良のため予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。

Apple製品対応表

2010年10月現在

※iPod Touch第4世代(2010年9月発売)は動作確認済です。(注1) (注4)

※iPod nano 第6世代(2010年9月発売)は動作確認済です。(注3)

※iPhone4は動作確認済です。

iPod
iPod(第5世代 video)30GB iPod(第5世代 video)60GB/80GB      
iPod classic
iPod classic 80GB iPod classic(2007) 160GB iPod classic(2008) 120GB iPod classic(2009) 120GB/160GB  
iPod nano
iPod nano(第2世代) 2GB/4GB/8GB iPod nano(第3世代) 4GB/8GB iPod nano(第4世代) 8GB/16GB iPod nano(第5世代) 8GB/16GB  
iPod touch (注1)
iPod touch 8GB/16GB/32GB iPod touch(第2世代) 8GB/16GB/32GB/64GB iPod touch(第3世代) 8GB/16GB/32GB/64GB    
iPhone (注2)
iPhone 3G 8GB/16GB iPhone 3GS 16GB/32GB      

FAQ(よくあるご質問)

  1. Q1:iPhone4で使用できるか?
  2. Q2:iPhoneをドック接続した時に「iPhoneに対応していません」という表示が出てしまう。
  3. Q3:iPodとパソコンを接続して両方の音を出すことはできますか?
  4. Q4:オーディオケーブルが付属していません
  5. Q5:海外で使用できますか?
  6. Q6:音が出ません。
  7. Q7:音が歪んでしまう
Q1:iPhone4で使用できるか?

iPhone4での動作確認済です。(2010年8月現在)

Q2:iPhoneをドック接続した時に「iPhoneに対応していません」という表示が出てしまう。

iPhoneを保護ケースに入れている場合、Dockコネクタに根本まで接続できずに、充電が行われなかったり、「このデバイスはiPhoneに対応していません」と表示が出てしまう事があります。この場合、保護ケースからiPhoneを取り出し、改めてDock接続を行ってみてください。

Q3:iPodとパソコンを接続して両方の音を出すことはできますか?

Dockコネクターの入力と3.5mmステレオミニジャックの入力はミックスされてスピーカーから出力されます。iPodとパソコンを同時に接続して、 iPodで音楽を再生しながらパソコンの効果音も出力させるなどの使い方も可能です。(パソコン側の音量が低いとiPod側の音声にかき消されてしまう場合があります。)

Q4:オーディオケーブルが付属していません

当製品にはオーディオケーブルは付属していません。外部入力端子にパソコンなどを接続して使用したい場合は、市販のオーディオケーブル(両端3.5mmステレオミニプラグ)をご購入してください。

Q5:海外で使用できますか?

付属のAC電源アダプターは、100V〜240V(50Hz/60Hz)仕様ですので海外でも使用できます。海外で使用する場合は、AC電源アダプターの電源プラグを、使用する国のコンセントの形状に変換する必要があります。市販の変換プラグをご購入の上ご使用ください。

Q6:音が出ません。

以下の事が考えられます。再度ご確認ください。

・ミュート(消音)機能が働いている時

プラスとマイナスのボリュームボタンを同時に押すとミュート機能が働きます。この場合、どちらか片方のボタンを押すとミュートが解除されます。

・電源が入っていない場合

電源が入っていないとパワーランプが消灯しています。この場合、パワースイッチを押してください。またコンセントから電源プラグがはずれていないか、電源スイッチ付のタップなどの場合、タップの電源がオフになっていないかなど、ご確認ください。

・接続している機器の音量が小さい場合

ソース機器のヘッドホンジャックに接続している際、ソース機器側の音量が必要以上に下がっていると、ゲインが足りずに音が極端に小さかったり、聞えなかったりする場合があります。この場合はソース機器側の音量を上げてみてください。一般的にソース機器側の音量は、8割程度に上げておくと良いと言われています。

Q7:音が歪んでしまう

乾電池の電力が消耗すると、LEDランプの変色や音が歪んだり再生ができなくなるなどの症状が出ます。その場合は新品の電池に交換、または電池を抜いてAC電源アダプタを使用してください。

尚、当製品は、乾電池を装てんしている場状態でAC電源アダプタを接続すると、乾電池からの電力供給が優先される設計となっております。AC電源アダプタを使用する場合は電池を抜いた状態で使用することをお勧めします。