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2.1chスピーカーシステム
SOUNDSTICKS® III
価格:オープンプライス

2.1chアクティブスピーカーシステム
SOUNDSTICKS® III(サウンドスティックス3)。

ロングヒットを続けるSOUNDSTICKS IIが
独創的なドームデザインはそのままに、更にスタイリッシュに進化しました。

製品サポート情報

特長

独創的なスタイルはそのままに、デザインとサウンドをさらに洗練

音響的に考慮されたドームスタイル及びスティックスタイルはそのまま継承し、デザインとサウンドのリファインを実施しました。特徴的なスケルトンボディをさらに際立たせるため、サテライトスピーカーのスタンドリングやユニット裏の球体など、デザインのアクセントとなるパーツのカラーをブラックに変更。さらにケーブルを上位機種GLA-55と同様のスケルトンタイプに変更することで更なる高級感を演出しています(*)。音質面においてもリチューン及び最適化を行い、より鮮度の高いサウンドを実現しました。
(*)電源ケーブル、変換ケーブルを除く。

サテライトスピーカー+サブウーファー2.1chスピーカーシステム

150mm径ウーファーユニットを1個搭載したサブウーファーと、25mm径フルレンジスピーカーユニットを左右各4個を搭載したサテライトスピーカーによる2.1ch方式を採用。サイズを超えたHi-fiサウンドを提供します。

クリーンでパワフルな総合40Wのデジタルアンプ

高効率でクリーンなサウンドが特徴のデジタルアンプを採用。総合40W(ウーファー:20W×1、サテライト:10W×2)のハイパワーにより強力なスピーカーユニットをしっかりとドライブ。さらなる高音質再生を可能にします。

様々な機器に対応

ヘッドホン端子や音声出力端子を搭載している機器であれば接続が可能。パソコンやiPhoneやiPodなどのデジタルオーディオプレイヤーだけでなく、テレビやゲーム機など、様々な機器に接続が可能です。

オーディオケーブル付属

入力ケーブルは従来本体から直出ししていましたが、SOUNDSTICKS IIIでは本体に3.5mmステレオミニジャック端子を搭載し、オーディオケーブル(両端3.5mmステレオミニプラグ)を付属させることでセパレート化しました。これにより、ケーブルの引き回しが容易になり、設置の自由度が高くなります。

簡単・シンプルコントロール

右サテライトスピーカーの、プラス(+)またはマイナス(-)のボリュームパッドに触れるだけで音量の上げ下げが可能。サブウーファーにはウーファー用ボリュームも搭載、低音の音量も調整できますので好みの音質で音楽を楽しむことができます。

仕様

製品名 SOUNDSTICKS® III
オーディオ入力 3.5mmステレオ ミニジャック×1
最大出力 総合40W (サテライト:10W×2、ウーファー:20W×1)
使用ユニット サテライト:25mm径ネオジウムドライバー左右各4個
サブウーファー:150mm径ネオジウムドライバー×1
周波数特性 44Hz - 20KHz
サイズ サテライト:直径51mm、高さ254mm
サブウーファー:直径232mm、高さ258mm
重量 サテライト:0.7kg×2
サブウーファー:2.2kg(本体のみ)
電源 AC電源アダプター(100〜240V 50Hz/60Hz)
付属 オーディオケーブル(両端3.5mmステレオミニプラグ/1.5m)、変換ケーブル(ステレオミニジャック×1→RCAピンジャック×2/15cm)、AC電源アダプタ

FAQ(よくあるご質問)

  1. Q1:海外で使用できますか?
  2. Q2:音が出ません。
Q1:海外で使用できますか?

付属のAC電源アダプターは、100V〜240V(50Hz/60Hz)仕様ですので海外でも使用できます。海外で使用する場合は、AC電源アダプターの電源プラグを、使用する国のコンセントの形状に変換する必要があります。市販の変換プラグをご購入の上ご使用ください。

Q2:音が出ません。

以下の事が考えられます。再度ご確認ください。

・ミュート(消音)機能が働いている時

プラスとマイナスのボリュームボタンを同時に押すとミュート機能が働きます。この場合、どちらか片方のボタンを押すとミュートが解除されます。

・電源が入っていない場合

電源が入っていないとパワーランプが消灯しています。この場合、パワースイッチを押してください。またコンセントから電源プラグがはずれていないか、電源スイッチ付のタップなどの場合、タップの電源がオフになっていないかなど、ご確認ください。

・接続している機器の音量が小さい場合

ソース機器のヘッドホンジャックに接続している際、ソース機器側の音量が必要以上に下がっていると、ゲインが足りずに音が極端に小さかったり、聞えなかったりする場合があります。この場合はソース機器側の音量を上げてみてください。一般的にソース機器側の音量は、8割程度に上げておくと良いと言われています。